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#art work11-4-24(ミックストメディア)

Ca390587

4月貴祥庵ギャラリー (作品を展示販売しています)

4月23日(土曜日)~26日(火曜日)の4日間

A:M11:00~P:M5:30

貴祥庵HP http://www3.ocn.ne.jp/~samkishi/

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群れる《クレヨン(オイルパステル)画》

Ca390586

あっちこっちとばらばらに向かうも集団となると…

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生死事大 無常迅速 クレヨン(オイルパステル)画

Ca390584

生死事大 無常迅速(しょうじじだい むじょうじんそく)―禅寺の玄関にある板に「生死事大、無常迅速、時不待人、謹勿放逸(しょうじじだい、むじょうじんそく、とき、ひとをまたず、つつしんで、ほういつなるなかれ)」という文字を見かけます。 生を受ければ死へと道は必然。時は垂直に落下するが如しに転げ落ちる。生死を考える前に今この時を謹んで一生懸命に過ごす。



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you'll never walk alone 《 クレヨン(オイルパステル)画》

Ca390585

When you walk through a storm

Hold your head up high

And don't be afraid of the dark

At the end of a storm

There's a golden sky 

And the sweet silver song of a lark

Walk on through the wind

Walk on through the rain

Though your dreams be tossed and blown

Walk on, walk on

with hope in your heart

And you'll never walk alone

you'll never walk alone

Walk on, walk on

with hope in your hearts

And you'll never walk alone

you'll never walk alone

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中有風露香 《クレヨン(オイルパステル)画》

Ca390582

中有風露香(なかに ふうろの かおり あり) ―蘇軾の詩「趙昌花四首」の「黄葵」に
    
    弱質困夏永
    奇姿蘇曉涼
    低昂?金杯
    照耀初日光
    檀心自成暈
    翠葉森有芒
    古來寫生人
    妙?誰似昌
    晨粧與午醉
    真態含陰陽
    君看此花枝
    中有風露香

弱質夏の永きに困しみ、奇姿暁涼に蘇える。
低昂す黄金の杯、照輝す初日の光。
檀心自ら暈を成し、翠葉森として芒あり。
古来写生の人、妙絶誰か昌に似ん。
晨粧と午醉と、真態陰陽を含む。
君看よ此の花枝、中に風露の香あり

「般若心経」を読む:著者: 水上勉の本の中に「無一物中無尽蔵、中有風露香」との記述もある。

目の前の現象にだけに囚われずに物の核心を見極めること。小から大の世界に,一つから無限にと心の自由さへと解き放つ。

4月貴祥庵ギャラリー (作品を展示販売しています)

4月23日(土曜日)~26日(火曜日)の4日間

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無題 《クレヨン(オイルパステル)画》

Ca390583

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風《クレヨン〈オイルパステル)画》

山花開似錦(山花開いて錦に似たり)―山々には花が咲き乱れ錦のようで、これは花が散るままに、風が吹くままに、水は流れるままに自然の摂理のままに抗うことなく毎年繰り返され変わる事のない道理。
Ca390581

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黎明《ミクストメディア》

これからが始まりの一歩の幕開け。
Iwato

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春に《クレヨン〈オイルパステル)画》

Ca390580

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白洲正子展

世田谷美術館の《白洲正子》展〈5月8日まで)
能に造詣の深い白洲正子は夫青山二郎、文芸評論家の小林秀雄らの文化人との交流の中で自分自身の美意識を育んできた足跡を能面を求めての旅行の紀行文に表現して以降日本各地の寺社仏閣を訪ね歩いた名宝の公開。
宣伝効果なのか、白洲正子の名前なのかいづれにしても何時もの閑静で落ち着いた雰囲気の世田谷美術館が今回はなかった。会場入り口から落ち着きの無いデパートの展示場を思わせるような雰囲気に興ざめしながらの会場へと。
神仏の展示には似つかわしくないほどの人出の中で記憶に残った展示品は滋賀.建部大社の女神坐像の3体と奈良.松尾寺の焼損仏像〈トルソー)でどちらもフォルムの美しさに魅せられる。もう少しゆったりとした空間の中で見たかったかな。通り一遍等の展示には少々芸の無い教科書的な博物館展示には人出と共に最悪の展覧会だった。
世田谷美術館の外の桜の春爛漫に風景に心休まる思いである。

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 明るい日に《ミクストメディア》

Ca390572

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何処へ(ミクストメディア)

Ca390571

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連関(ミクストメディア)

Aonokankei1

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立(ミクストメディア)

立ち上がり一歩を踏み出そう。
Ca390570

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流 動 《ミクストメディア》

留まることなく揺れ動く心のうちの心騒ぐ波紋
Ca390569_3

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春陽クレヨン(オイルパステル)画

青空に咲き競う桜に心なしかの空々しさ
めぐり来る季節の順送りにも
いろいろな顔
Ca390551

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クレヨン(オイルパステル)、色鉛筆画

Ca390552

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赤クレヨン(オイルパステル)画

Ca390543_2

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《爽々》クレヨン(オイルパステル)画

春の青空に清清しい気分で
Ca390544

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好事不如無《こうじも なきには しかず》(油彩画)

好事不如無《こうじも なきには しかず》―好き嫌い、良い事悪い事と二つの相反する事があって その中でどちらか一方だけの偏る事はない。どんなに良い、好きなことでも、それに捉われて執着してしまうとそれ以上のものを求めてしまう。其れがいつまでも続くと言う事はありえない。腹八分目を超えない。
それに執着するようでは、後は崩壊するのみと今まさに福島原発の事象のように企業、政治の原発再稼動の存続を優先する対処の仕方によって崩壊への道を加速。最初の時点で原発の危険性並びに影響を熟慮していれば地球全体の汚染に突き進む事が無かったかも。
分を超えない心で接することだが、この上なく禁欲的な気持ちにならなければ難しいやね。其れならばむしろ無いに越したことはないということかな。
Ca390542

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漂い クレヨン《オイルパステル》画

ふわりと浮かび漂う
Ca390540

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無題 クレヨン《オイルパステル》画

Ca390541

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青よりクレヨン《オイルパステル》画

青より流れる風に心静かにわが身を省みる
Ca390539

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