« クレヨン画 | トップページ | クレヨン(オイルパステル)画《心外無別法》 »

クレヨン画《本来無一物》


〔仏〕万物は実体ではなく、空にすぎないのだから、執着すべき対象は何一つないということ。〔禅宗で用いる語〕
(大辞林 第二版)
〔仏〕本来空(くう)であるから一物として執着すべきものはなく、一切のものから自由自在になった心境。
盲安杖「間断(けんだん)なく守らんには―にして全く生死なき事を見るべし」
(広辞苑 第五版)
なーんもない。

Ca390489


|

« クレヨン画 | トップページ | クレヨン(オイルパステル)画《心外無別法》 »

アート」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/215705/38786692

この記事へのトラックバック一覧です: クレヨン画《本来無一物》:

« クレヨン画 | トップページ | クレヨン(オイルパステル)画《心外無別法》 »